梅の実学園の仲間たち

梅の実学園のメンバー(生徒)たちの物語です。現在のメンバーたちは4800人(匹)!!みんなで作る学園です!!

「ごめんなさい…。」

(前回の続きです)

祐子(小5)「やめて!!」

クミン(くま・♂3歳)「祐子!!」

直人(中2)「お前、大丈夫か?」

祐子「ケンカはやめて…。」

クミン「祐子?」

祐子「私、間違ってた。コロナがないと思って、本部の目を盗んで勝手に学園祭をやってしまった。そのせいでみんながコロナなどに感染させてしまった…。」

クミン「祐子…。」

祐子「私もはしかにかかって、ずっと入院した。苦しくて、苦しくて、たまらなかった。脳炎を起こして、今も入院中なんだけど、入院中のベッドでオンラインをしているんだ。」

「梅の実」メンバーたち「…。」

祐子「やっぱりイベントはやるべきではないよね。本部の言うことを聞いていればよかった…。ごめんなさい…。」

クミン「反省していればいいんだけど、まだコロナは終わっていないんだよ。学園祭などの大きなイベントは禁止!!特に学園祭は一般のお客さんも来るから、何があるかわからないよ。」

直人「じゃあ、イベントはなくなるの!?」

クミン「こじんまりとしたごはん会やオンラインでのごはん会とかはやるよ。」

理(高2)「じゃあ、拓矢(40歳・IT関連会社勤務)はどうするんだよ!!」

クミン「これは本部が決めたことだ。文句は言わせないよ。」

沙由美(中2)「そんな…。」

 

と、クミンは独断で拓矢を復帰させた。

これからどうなるかわからない「梅の実」。どうなっても知らないからな!!

 

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香川のうどん店

こんにちは。玖似子(くにこ・26歳・飲食店アルバイト)です。

私は香川に住んでいます。地元のうどん店のアルバイトのホールスタッフをしています。

 

うどん店をはじめとする飲食店は苦境に立たされていますが、香川ではうどん店が100軒以上あり、香川県民は小さい頃からうどんを食しています。店は私のところの店のような一般店やセルフ店、営業時間が限定される製麺所があり、大手の店や家族経営の小さな店までさまざまです。人気店の場合は県内外から多くのお客さんが来られ、開店早々に売り切れることも。

 

私の勤務先のうどん店では店内飲食がメインですが、コロナの影響で、テイクアウト販売を始めました。出前はコロナ前からやっており、近隣の民家や企業のお客さんが出前を利用しています。

 

出前やテイクアウトのおかげでなんとか乗り切っていますが、1日でも早く元の状態に戻ってほしいと思います。

 

(2021年4月15日 Instagramにて投稿)

 

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イベントを増やすべき

(前回の続きです)

直人(中2)「拓矢さん(40歳・IT関連会社勤務)を辞めさせるよりも、イベントを増やすべきじゃないのか!?」

全員「は!?」

理(高2)「何言ってんだ!!今は拓矢を辞めさせる話なんだよ!!イベントの話じゃねーよ!!」

あやか(中1)「そうだよ!!イベントを増やす話は後回しにしてもらいたいわ!!」

直人「拓矢さんが復帰するなんて、オレには関係ない!」

理「じゃあ、青田(34歳・商社勤務)らも復帰していいってことか!?」

直人「青田は嫌だけど、たかが拓矢さんでしょ?」

理「たかが拓矢って、お前さ、拓矢が「梅の実」に戻ってもいいのか?」

直人「別に。それよりも「梅の実」のイベントを増やすべきなんじゃないのか?」

クミン(くま・♂3歳)「何でイベントを増やさなきゃならないんだ?」

直人「祐子(小5)がイベントを増やしてほしいって言ってるんだよ。オレ自身もイベントを増やしてほしいし。」

クミン「それはできない!コロナの後遺症になっている子もいるし、コロナが怖くて外に出入りできない子も多くいる!!」

直人「それは一部だけだろ!?もうコロナは終わったんだし、イベントを増やしてほしいんだけど。」

秀明(高1)「だからできないって言っているんだよ!!」

亜沙美(26歳・看護師)「あなたたちが勝手に学園祭をやったせいで、コロナなどに感染した子が急増して、こっちにしわ寄せが来たんだから!!これ以上、イベントを増やすのは断固反対!!」

優里香(中1)「私もイベントは増やさないでほしいです!!コロナが怖いことを「梅の実」では配慮してくれているのはうれしいですし、ずっとそうしてほしいです!!コロナが終わったことを口実にして、イベントを増やすのは迷惑です!!」

直人「お前のようなやつがいるから、イベントができねーんだよ!!コロナが怖いんだったら、さっさと「梅の実」を辞めろや!!」

優里香「…(涙声)。」

秀明「直人!!その言い方はないだろ!!謝れよ!!」

直人「じゃあ、そう言うんだったら、祐子に謝れよ!!あいつはイベントがなくてさみしがっているんだからな!!」

祐子「やめて!!」

クミン「祐子!!」

 

(つづく)

 

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復帰には反対!!

こんばんは。理(高2)です。

「梅の実」では、拓矢(40歳・IT関連会社勤務)が復帰した。

こんな裏切り者が「梅の実」に戻ってくるのは、オレにとっては屈辱でしかない。

オレらはクミン(くま・♂3歳)らに抗議した。

 

理「何で拓矢を「梅の実」に復帰させたんだ!!」

クミン「本人も反省しているし、家族には何の罪もない。それでみんなと話し合って決めたんだ。」

理「みんなって、オレらには仲に入ってないじゃんかよ!!」

沙由美(中2)「そうだよ!!ウチらのことは無視なわけ!?」

クミン「ここでは正の役職者だけで決めていただいた。いろいろと話し合って、満場一致で決まったんだ。お前らの指図は受けない!」

秀明(高1)「これは決まったことなんだよ!嫌だったら辞めるんだな。」

理「「梅の実」は何でオレらの知らないところで決めるんだよ!!オレは反対だからな!!」

沙由美「ウチも反対!!」

明(高2)「拓矢が入ってきたら、雰囲気が悪くなるわ!!」

雪絵(高1)「だったら辞めれば。別に青田(34歳・商社勤務)じゃあるまいし。」

拳矢(高2)「辞めるべきなのは俊彦くん(高3)や清四郎(小6)じゃない?今は。」

あやか(中1)「そうだよね!勝手に学園祭をやっちゃったしね。」

理「俊彦くんや清四郎よりも、辞めさせるべきなのは拓矢じゃないのか!?」

沙由美「そうだよ!」

直人(中2)「拓矢さんを辞めさせるよりも、イベントを増やすべきじゃないのか!?」

全員「は!?」

 

(つづく)

 

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私立鳴海学院中学校・高校(その3)

こんにちは!優太(中1)です。

今月の「学校・職場・地域丸かじり!」は「梅の実」エリアの「学校」です。

 

今月は「私立鳴海学院中学校・高校」です。

 

それではさっそく自己紹介をお願いしま…。

生徒たち「ちょっと待った!!」

康介(中1)「何!?」

叶睦(中1)「あの、ぼくたちも仲間に入れてほしいんですけど、いいですか?」

いいですよ。

叶睦「ありがとうございます!みんな!いいって!!」

ええーつ!?

 

というわけで、食堂にやってきました。

改めまして、自己紹介をお願いします。名前と学年、出身地をお願いします。

惇(中1)「中学1年の惇です。東京の出身です。」

康介「同じく中学1年の康介です。東京の出身です。」

純平(中1)「中学1年の純平です。東京の出身です。」

亜門(中1)「中学1年の亜門です。神奈川の出身です。」

有沙(中1)「中学1年の有沙です。東京の出身です。」

友理亜(中1)「中学1年の友理亜です。東京の出身です。」

改めまして、中学1年の優太です。千葉の出身です。

星河(中2)「中学2年の星河です。東京の出身です。」

裕樹(中2)「中学2年の裕樹です。神奈川の出身です。」

綺香(中2)「中学2年の綺香です。東京の出身です。」

志央里(中3)「中学3年の志央里です。東京の出身です。」

冬子(中3)「中学3年の冬子です。東京の出身です。」

塁勝(高1)「高校1年の塁勝です。東京の出身です。」

懐琉(高1)「高校1年の懐琉です。東京の出身です。」

正司(高1)「高校1年の正司です。東京の出身です。」

修作(高1)「高校1年の修作です。神奈川の出身です。」

紗耶華(高1)「同じく高校1年の紗耶華です。東京の出身です。」

ありす(高1)「高校1年のありすです。東京の出身です。」

春香(高1)「高校1年の春香です。東京の出身です。」

梨華子(高1)「高校1年の梨華子です。東京の出身です。」

真一郎(高2)「高校2年の真一郎です。東京の出身です。」

裕之(高2)「高校2年の裕之です。東京の出身です。」

真帆(高2)「高校2年の真帆です。東京の出身です。」

崇展(43歳・学校経営)「「鳴海学院中学・高校」校長で、「鳴海学院」理事長の崇展です。東京の出身です。」

それでは後から来た方も自己紹介をお願いします。

叶睦「中学1年の叶睦です。神奈川の出身です。」

麻菜(中1)「中学1年の麻菜です。東京の出身です。」

圭夏(中1)「中学1年の圭夏です。千葉の出身です。」

飛武(中2)「中学2年の飛武です。東京の出身です。」

恵梨佳(中2)「中学2年の恵梨佳です。東京の出身です。」

良菜(中2)「中学2年の良菜です。東京の出身です。」

楽斗(中3)「中学3年の楽斗です。千葉の出身です。」

政晴(高1)「高校1年の政晴です。東京の出身です。」

主陽(高1)「高校1年の主陽です。東京の出身です。」

遥輝(高1)「高校1年の遥輝です。千葉の出身です。」

柑奈(高1)「高校1年の柑奈です。東京の出身です。」

桃夏(高1)「同じく高校1年の桃夏です。神奈川の出身です。」

陽香(高1)「高校1年の陽香です。神奈川の出身です。」

紗彩(高2)「高校2年の紗彩です。東京の出身です。」

拓篤(高3)「高校3年の拓篤です。東京の出身です。」

博希(23歳・中学高校教師)「数学の教師をしています、博希です。東京の出身です。」

あの、後から来た方は…。

叶睦「ぼくたちは梅の実学園アンダークラブの者です。」

やっぱり…。というわけで、「鳴海学院」に通う「梅の実」メンバーの生徒23人と校長、アンダークラブメンバーの生徒15人と教師1人でお送りします。よろしくお願いしますm(__)m」

全員「よろしくお願いしますm(__)m」

 

まずはこの学校のカリキュラムを教えてください。

真一郎「この学校は中高一貫教育なので、年代に合わせて、中1・中2が「ジュニアステージ」、中3・高1が「ミドルステージ」、高2・高3が「ハイパーステージ」と、2年ごとに分けています。」

星河「ジュニアステージは中学3年間の授業を2年分凝縮して授業を行います。国語・数学・英語は少人数授業。他の教科を含めて基礎学力の向上を目指します。」

冬子「ミドルステージは高校3年間の授業を凝縮して授業を行います。ジュニアステージと同様に少人数授業を行い、応用能力を身につけます。」

紗耶華「「鳴海学院」は中高一貫校ではありますが、高校からの外部進学の生徒も受け入れています。高1では内部生と外部生とは別々のクラスで授業をし、外部生は中学校の復習をしながら、内部生の能力に対応した学力を身につけます。」

真一郎「ハイパーステージは進路に合わせて文系・理系のクラスに分け、大学の授業に対応できる能力を身につけます。科目を幅広く選択できるのも、ハイパーステージのメリットです。」

圭夏「土曜日は第2、第4土曜日は通常の授業ですが、第1・第3・第5土曜日の午前中が「土曜講座」があり、各学年が好きな講座を選択できます。午後は大学や職場などの体験学習や進学補習、自主学習などを行います。」

拓篤「ハイパーステージ、ミドルステージの生徒を対象に、「早勢大学」との「中高大連携授業」を行い、大学の授業に参加できます。さらに、ジュニアステージの生徒は「早勢大学」に進学した卒業生が「スクールチューター」として、放課後を利用して勉強を教えています。」

ちなみに高校からの外部生はいますか?

春香「はい。私は小さい頃からサッカーをやっており、女子サッカー部のある「鳴海学院」を希望しました。」

紗耶華「ウチは専願でこの学校を受験しましたが、本当は地元の公立進学校に進学したくて、保険のつもりでこの学校を受験しました!」

全員「ええーつ!?」

専願で受験したのに、公立を受験したのはルール違反ですよね。

紗耶華「そうだけど~、彼氏(智久・高1)と同じ学校に行きたかったし、高校に入れなかったら嫌だし。でも結局は公立落ちちゃったから、そのまま今の学校に進学したんだけど。」

柑奈「私だったら考えられないけど。」

あとの方は中学からの進学者ですか?

春香・紗耶華以外の高校の生徒「はい!」

「早勢大学」との関わりについて教えてください。

裕之「「鳴海学院」では、「早勢大学」との連携協定をスタートし、先ほど紹介した「中高大連携授業」や「チューター制」だけでなく、「早勢大学」への「特別推薦入学制度」があります。特別推薦入学制度は簡単な試験と面接だけで、優先的に「早勢大学」に進学できます。」

制服について教えてください。

楽斗「男子は紺ブレザーとグレーズボン、白カッターシャツ、赤ネクタイ、黒ローファーです。夏は白半袖カッターシャツと赤ネクタイ、グレーズボンが基本ですが、カッターシャツとネクタイは白ポロシャツを選択できます。」

桃夏「女子は紺ブレザーと紺ジャンパースカート、白ブラウス、白ソックスまたは黒ストッキング、黒ローファーです。夏は白セーラー型ブラウスと紺スカート、紺ハイソックスが基本ですが、ブラウスは白ポロシャツを選択できます。」

恵梨佳「女子のスカートはスラックスの選択ができるようになりました。」

すでにスラックスの方がいますが、いかがですか?

春香「すごくいいです。スカートが苦手なので、スラックスは本当にありがたいです。」

部活について教えてください。

惇「部活は運動部、文化部があり、好きな部に入ることができます。」

ちなみに何の部に入っていますか?

綺香「吹奏楽部でクラリネットを担当しています。」

冬子「私も吹奏楽部でフルートを吹いています。」

志央里「吹奏楽部でサックスを担当しています。」

柑奈「吹奏楽部でフルートを担当しています。」

有沙「バドミントン部です。」

惇「ラグビー部です。」

正司「ぼくもラグビー部です。」

紗耶華「ソフトボール部です。」

真一郎「テニス部です。」

康介「ぼくもテニス部です。」

ぼくもテニス部です。

梨華子「テニス部です。」

恵梨佳「私もテニス部です。」

純平「軟式の野球部です。」

政晴「硬式の野球部です。」

春香「女子サッカー部です。」

紗彩「私もサッカー部です。」

懐琉「サッカー部です。」

星河「ぼくもサッカー部です。」

叶睦「ぼくもサッカー部です。」

友理亜「美術部です。」

裕之「バスケットボール部です。」

亜門「ぼくもバスケットボール部です。」

真帆「ESS部です。」

修作「陸上部です。」

麻菜「陸上部に入っていますが、高校に入ったらサッカーをやりたいです。」

裕樹「水泳部です。」

飛武「まんが研究部です。」

拓篤「理科研究部です。」

良菜「ダンス部です。」

圭夏「私もダンス部です。」

桃夏「演劇部です。」

陽香「筝曲部です。」

遥輝「剣道部です。」

楽斗「マンドリン部です。」

ありがとうございます!いろいろな部に入っていますね。ただ、部活に入っていない方もいますが…。

塁勝「ぼくは芸能活動で、「デニーズジュニア」として活動しています。」

ありす「私も芸能活動で、女優やモデルとして活動しています。」

主陽「ぼくは小さい頃からフィギュアスケートをやっており、将来はオリンピックを目指しています。」

学食について教えてください。

正司「学食は定食からめん類、どんぶり物などがあり、全学年利用できます。年に1回、「学食メニューコンテスト」があり、優勝メニューは実際に学食のメニューに登場します。」

メニューコンテストに優勝した方はいますか?

星河「はい!ぼくは「コールスローメンチカツ」を考案して、見事にグランプリを獲得しました。」

学校の設備について教えてください。

綺香「学校の設備ですが、各教室、職員室のほかに、音楽、美術、理科、技術、家庭科の各特別教室、野球場、サッカーコート、テニスコート、体育館、茶室などがあります。全室冷暖房、空気清浄機を完備しています。」

次はこの学校に入ったきっかけを教えてください。

ありす「芸能活動の両立が可能な今の学校を希望しました。」

惇「小学生の頃からラグビーをやっていたので、ラグビー部のある学校を希望していました。」

飛武「個人でまんが家をやっているんですけど、まんが家活動に理解のある学校を希望しました。今は単発でまんがを描いています。」

良菜「私と柑奈は姉妹なんですけど、先に姉がこの学校に通っていたので、姉が楽しそうに通っているのを見て、私もこの学校に入りたいと決めました。」

陽香「私は小学生の時に腎臓の病気で、母親からの腎移植を受けました。元気になっても、免疫抑制剤を飲まないといけないので、病気のことで理解のある今の学校を希望しました。」

ぼくも心臓病の既往歴があります。学校選びに関しては、そのことも頭に入れました。

 

他にもありましたが、スペースの都合で省略します。

 

入試について教えてください。

博希「入試ですが、中学入試が2月上旬で、東京都の私立中学校入試と同じ日程です。中学入試はA日程とB日程があり、いずれも試験科目は国語・社会・算数・理科・作文・面接で、面接は校長自ら試験管として担当します。合格発表は公式サイトで発表します。高校入試は2月中旬で、東京都の私立高校と同じ日程で、専願のみの募集です。試験科目は国語・社会・数学・理科・英語・作文・面接で、面接は中学入試と同様に、校長自ら試験管として担当します。合格発表は公式サイトで発表します。」

卒業後の進路について教えてください。

崇展「中学の生徒は全員無試験で高校に進学できます。高校の生徒の進路は8割が「早勢大学」に進学。2割が「慶明大学」や「同志館大学」などの私立大学、「横浜大学」や「埼京大学」などの国公立大学に進学します。国内最高峰の「東西大学」の進学者も数名います。就職者はいませんが、プロスポーツ選手として活動する卒業生もいます。」

 

みなさん、今日はいかがでしたか?

康介「楽しかった。」

叶睦「ぼくも楽しかったです。」

柑奈「今度、交流会をまたしましょう!」

全員「OK。」

みなさん、今日はありがとうございましたm(__)m

全員「ありがとうございましたm(__)m」

(写真撮影時はマスクを外しています。左から叶睦、康介、優太)

 

いかがでしたでしょうか?生徒がいきいきと輝ける学校でした。

 

「学校」シリーズは年明けの1月にお送りします。次回は「梅の実」エリアの「職場」です。

 

以上、「学校・職場・地域丸かじり!」をお送りしました。

 

*参考サイト*

umenomi-gakuen.hatenablog.com

 

umenomi-gakuen.hatenablog.com

 

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拓矢一家が復帰

こんにちは。秀明(高1)です。

クミン(くま・♂3歳)からの要請で、拓矢さん(40歳・IT関連会社勤務)が「梅の実」に復帰することになった。

拓矢さんだけでなく、奥さんの萬里子さん(40歳・翻訳家)、子どもたち2人(由奈・17歳&脩哉・14歳)も一緒に復帰することになった。

 

理由はアンダークラブとの不祥事をしたことで反省していることと、「梅の実」に復帰することで、家族の絆を取り戻すことができるとのこと。

大きく反省していることで、ちゃんと活動できるとの判断だ。しかも、奥さんと子どもたちは何の罪もない。

 

キャプテンなどの役職者会議でも話し合いをしたが、拓矢さんが反省しているのなら…と、満場一致で復帰が決定した。

 

しかし、理くん(高2)ら、一部のメンバーがこの復帰に反対しているとは、知る由もなかった。

 

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温泉

こんにちは!圭依子(けいこ・小5)です。

私は京都に住んでいます。地元の公立小学校に通っています。

 

私の家では旅館をしています。温泉が大好きで、毎日入っています。食事もおいしいです。

 

今はコロナで旅館は本当に大変です。早くコロナがなくなって、お客さんが来てほしいです。

 

(2021年4月9日 Instagramにて投稿)

 

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